消防の「探す時間」を減らし、
人にしかできない仕事へ。
法令を探す。通知を確認する。 組織の資料を探す。 詳しい職員へ聞きに行く。
FIRENOTE AIは、 消防業務の中にある 「分からない」と「どこだっけ」を支援する、 消防業務向けAIです。
FIRENOTE AIは、
予防専用AIではありません。
消防という専門業務の中にある、 さまざまな「分からない」と 「どこだっけ」を支援するための 消防業務AIです。
消防法令・予防業務を、 調べる。
消防法、政令、省令、告示、 通知・通達などを検索し、 質問に合わせて必要な情報を整理します。
条例・運用基準など、 消防本部独自の資料も追加できます。
組織が持っている資料を、 使える知識へ。
組織内のPDFや各種資料を登録し、 その資料について普通の言葉で質問できます。
警防、救急救助、総務、 研修・教育など、 幅広い消防業務で活用できます。
予防だけではなく、
消防業務全体へ。
業務に合わせて、 FIRENOTE AIの専門AIを使い分けます。
予防
消防法令、設備基準、 危険物、条例、通知・通達などを確認。
YOBO.AI警防
警防計画、活動要領、 各種マニュアル、 内部資料などを検索。
NOLECTA救急・救助
手順書、活動要領、 研修資料などから 必要な情報を確認。
NOLECTA総務
規程、手続き、 制度、福利厚生などの 組織資料を検索。
NOLECTA研修・教育
研修資料や自作資料を、 質問しながら確認・振り返り。
NOLECTA管理・人材育成
組織に蓄積された知識を、 職員が必要なときに確認できる環境へ。
FIRENOTE AI法人・消防本部のお客様
導入をご検討中の方、 正式にお申し込みされる方、 すでにFIRENOTE AIをご利用中の 職員・管理者の方はこちらからお進みください。
導入相談・デモ
まず話を聞いてみたい、 実際のAIを試してみたい方はこちら。
利用方法や仕組みをご説明したうえで、 デモ機をご案内します。
法人利用のお申込み
導入内容をご確認いただいた 消防本部・法人の正式なお申込みはこちらです。
Web版を利用する
すでに法人契約でご利用中の 職員はこちらからお進みください。
PC・タブレットなどの ブラウザから利用できます。
管理者ログイン
法人・消防本部の 管理担当者はこちらからお進みください。
消防組織には、
「探す時間」が多くあります。
一つひとつは数分でも、 組織全体では大きな時間になります。
必要な法令が、 すぐ見つからない
法・令・規則・告示・通知・通達などを 行き来しながら根拠を探す。
詳しい職員へ、 質問が集中する
「分かる人」に確認が集中し、 経験者ほど自分の仕事が 中断されやすくなります。
資料はあるのに、 活用できない
PDFや共有フォルダに 情報は存在していても、 どこにあるか分からない。
担当者が変わると、 また探し直す
資料の場所や経験が 個人に依存すると、 異動のたびに知識が途切れます。
新任者ほど、 調べ方で迷う
何を知らないか以前に、 「どこから調べればいいか」で 止まることがあります。
教える側にも、 時間が必要
同じ基本的な質問に何度も対応することで、 指導者側にも負担が生まれます。
AIに仕事を任せるのではなく、
必要な知識へ、早くたどり着く。
FIRENOTE AIは、 消防職員の経験・専門性・判断を 置き換えるためのAIではありません。
疑問を普通の言葉で入力
関係する資料を検索
必要な情報を理解しやすく
根拠・原文を確認
最後は職員自身が判断
もし50人の職員が、
1日20分
を取り戻せたら。
法令を探す時間。 資料を探す時間。 詳しい職員を探す時間。 問い合わせる時間。 同じ質問へ答える時間。
一つひとつを少しずつ減らすだけでも、 組織全体では大きな時間になります。
※1人あたり1日20分の時間短縮、 月20日勤務として計算した シミュレーションです。 実際の効果を保証するものではありません。
組織として生まれる可能性のある時間
「分かる人に聞く」の前に、
AIへ聞いてみる。
職員が自分で調べられる入口をつくることで、 組織全体の情報へのアクセスを支えます。
探す時間を減らす
法令や資料を 一つずつ開いて探す前に、 AIへ質問できます。
質問集中を軽減
詳しい職員へ確認する前に、 自分で調べる選択肢をつくります。
組織知を活用
保存されている資料を、 必要なときに質問できる知識へ。
若手職員の育成
答えだけではなく、 根拠を確認しながら 学習できます。
属人化を減らす
「○○さんしか分からない」 状態を少しずつ減らします。
判断する時間を増やす
探すことではなく、 考える・説明する・判断する時間へ。
その時間を、
人にしかできない仕事へ。
教えてもらうだけではなく、
自分で調べられる職員へ。
FIRENOTE AIは 「答えをもらうため」だけではなく、 答え合わせや学習にも活用できます。
聞きたいときに、
すぐ聞ける。
普段使い慣れたLINEから質問できます。 PCでじっくり調べたいときはWeb版を利用できます。
新しい複雑なシステムを覚える必要がないため、 「システムは苦手…」 という方にも利用しやすい設計です。
大きな画面で回答や根拠、 登録資料などを確認できます。
組織で使える。
そして、その消防本部に合わせられる。
利用者が増えても、 一括管理。
法人・消防本部向けの管理画面から、 利用者や利用状況を確認できます。
- 利用者管理
- 利用者の停止・再開
- 利用回数の確認
- 登録資料の管理
- 契約・請求情報の確認
その消防本部の資料を、 AIから使えるように。
全国共通の情報だけではなく、 条例・運用基準・内部資料なども 登録できます。
- 火災予防条例
- 独自の運用基準
- 内部資料・Q&A
- その他のPDF資料
資料は各消防本部の管理画面から 追加・管理できます。
シンプルな法人料金。
人数ではなく、 組織で利用するプランです。
利用環境の構築・初期設定・環境整備など
- 利用人数制限なし
- FIRENOTE AI法人利用
- LINE・Web対応
- 法人向け管理機能
- 独自資料500MBまで
利用回数が上限に近づいた段階でお知らせします。 月1,000回に達すると利用を自動停止し、 必要な場合のみ追加オプションをご利用いただけます。
導入前に、
実際のFIRENOTE AIをお試しいただけます。
いきなり契約する必要はありません。 まずはFIRENOTE公式LINEからお問い合わせください。
ご説明後、デモ機をご案内します。
使い方や仕組みをご説明したうえで、 実際にお試しいただけます。 納得してから導入をご検討ください。
導入までの流れ。
公式LINEから法人利用についてご相談ください。
仕組み・料金・法人向け機能をご案内します。
実際の回答や操作感をご確認いただけます。
導入条件をご確認後、お申し込みいただきます。
消防本部向けの利用環境を準備します。
職員へ案内し、利用を開始します。
よくあるご質問
FIRENOTE AIは予防業務専用ですか?
AIの回答を、そのまま行政判断として使えますか?
条例や消防本部独自の資料も追加できますか?
登録資料は自分たちで管理できますか?
利用人数に制限はありますか?
1,000回を超えると自動課金されますか?
LINEでも利用できますか?
導入前に試すことはできますか?
消防の仕事は、
「探すこと」だけではありません。
住民と向き合う。
現場で活動する。
後輩を育てる。
経験を伝える。
そして最後に、人が判断する。
まずはお問い合わせください。 ご説明後、デモ機をご案内します。